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AV業界ブログ

AV女優が感じた「AV女優になって感動したこと」

昔はAV女優と言えば「裏の世界」「暗い職業」などというイメージがあったかもしれませんが、近年ではそのイメージは急激に薄れてきています。

副業の一つとして割り切っている人もいれば、AV女優という仕事で感動を覚えたという人もいます。

WISHでもAV女優という仕事に誇りを持って働いている女優が多くいます。

そこでここではAV女優が感じた「AVという仕事をしていて感動したこと」について紹介していきたいと思います。

 

1.現場でスタッフの愛情を感じた

撮影現場でスタッフの優しさに感動したという女優が多くいることがわかっています。

AV女優は文字通り体を張って仕事をする肉体労働をしています。

そしてその撮影は男優と女優だけ居ればできるというものではありません。

監督、助監督、カメラマン、メイク、スタイリストなど多くのスタッフとともに一つの作品を作り上げることになります。

そのため、その撮影現場では団結して「良い作品を作ろう」という雰囲気が生まれやすく、その主役である女優は当然優しくされることになります。

 

作品の中心となる女優のテンションが上がらない、不満を持っているという状態では決して良い作品にはなりません。

良い作品が出来なければその女優はもちろん、参加しているスタッフにも何も良いことはありません。

また、仕事とは言え、大勢の前でセックスをするのはやはり緊張感を伴いますし、逃げ出したくなることもあるかもしれません。

そういった雰囲気を和ませるのもスタッフの優しさや気配りから生まれてくるのです。

こうして現場でスタッフの愛情、優しさに触れて感動を覚える女優が多くいるのです。

 

 

2.本当の気持ちよさを初めて感じた

AV女優にアンケートを取っていると、

「AVに出演して初めて潮を吹いた」

「初めてセックスでオーガニズムを感じた」

「ただただ気持ちよかった」

「したことがないプレイをして新しい快感を覚えた」

といったセックスに関しての感動も多く答えられています。

 

AVで初めてセックスをしたという「処女もの」というジャンルがありますが、この場合は当然初めてセックスの快感をAVの撮影で覚えることになります。

この場合はイメージしやすいかもしれませんが、AVの撮影では、それまでにセックスの経験が多くある女性も多くが感動をを覚えています。

 

これは考えてみれば当然の話で、それまでにプライベートでセックスをしていた相手は「素人」の男性です。

遊び慣れている男性であっても、セックスを本業にしているわけではありません。

しかしAVの撮影でセックスの相手をするのは「プロ」の男優です。

セックスに対しての技術はまったく素人とは違うレベルの話になってきます。

プロの男優に「初めてイかされた」という女優も多くいるのがその答えとなっています。

 

また、企画ものなどではさまざまなジャンルの作品に参加することになります。

「痴漢もの」「レイプもの」「SM」「寝取られ」など日常ではまず自分で進んで行うようなことがないシチュエーションのものも多くあります。

そういったプレイを作品で行うことで、新鮮な快感を覚えるということがあるのです。

このようにAV作品に出ることで「快感」を覚えて感動するということがあります。

 

3.給料をもらった時に感動した

これはAV女優という仕事の特殊性の一つかもしれません。

単体女優になると1本50~100万円、企画単体女優で30~50万円、企画女優で3~10万円ほどと言われています。

もちろん単体女優の中でもトップクラスの女優になればもっと単価が上がる場合もあります。

こうして仕事をすると、一般の仕事をするのと比べるとやはりその単価の大きさがわかります。

企画女優であっても月に何本か作品に出演すれば、かなりの金額を手にすることとなります

こうしてまとまったお金を給料としてもらった際に感動するということがあるのです。

 

特に他の仕事をしていて、それほどまとまった給料を得た経験がない女性にするとかなりのインパクトがあるようです。

これは1回の出演に対してのギャラについても言えることで、一般のバイトなどを比べるとその単価の違いが目立っていると言えます。

 

 

4.自分のファンとの交流に感動した

AV女優という仕事はAV作品の撮影だけが仕事ではありません。

いくつかの作品に出演してファンが出てくると、握手会や撮影会、交流イベントなどが行われるようになってきます。

こうしたイベントでは、自分のファンと近い距離で接することができます

そうした場で自分のファンと交流することで、感動をするというものです。

 

こういったことは一般の仕事をしているとまず体験できることではありません。

AV女優という仕事をしているからこそできることだと言えます。

一度引退したAV女優が復帰することはたびたびあり、その理由も女優によってさまざまですが、その中にはこうしたファンとの交流が忘れられない、待ってくれていたファンのために復帰するという女優も多くいるのです。

「ファンと交流ができる」ということが大きな魅力となっていると言えるでしょう。

 

 

5.自分の作品をメディア媒体などで見て感動した

これもAVという作品に出演しているからこその感動だと言えます。

・自分が出演している作品が雑誌に掲載されていた

・レンタルビデオ店で作品が並べられていた

・インターネットで検索すると自分の名前や作品がヒットした

というものです。

こういった仕事をしていなければ自分の作品をこういったメディア媒体で見るということはなかなかありません。

 

中には周囲の人にはAV女優という仕事をしていることを隠しているはずなのに、こうして掲載されている自分の作品を我慢できずに周囲の人に言ってしまうという女優もいるほどです。

また、作品を作るのには多くの人たちの労力がかかっています。

もちろんAV女優にも大きな負担がかかります。

そうして苦労した作品が完成して、店頭に並んだり、インターネットの作品紹介に並んだりすることに大きな達成感を感じるという人もいます。

 

 

6.憧れの世界、憧れの人と同じ仕事をしていることで感動した

昔はあまり良いイメージを持たれなかったAV業界ですが、近年AV女優たちがテレビに出演していたり、ユニットを組んで歌ったりしているということもあって、そのイメージは大きく変化しています。

若い女性の中にはAV業界にあこがれるという女性も多く、そういった人たちはWISHのようなプロダクションを訪れてきています。

そうしてAV業界自体にあこがれを持っている女性にとっては自分がAV女優としてデビューして、その業界で働くというのは大きな感動を覚えるものなのです。

 

また、そうしてテレビなどのメディアに露出しているAV女優にあこがれるということもあります。

AV業界に入って、そうしたあこがれの女優に実際に会ったり、その女優と同じ職場で仕事をするということに対して感動を覚える女優もいます。

 

 

まとめ

AV女優はその仕事を行うことで何かしらの感動を覚えるということが多くあります。

それは現場のスタッフの優しさであったり、セックスの快感であったり、給料であったり、ファンとの交流であったりとさまざまな要因があります。

ただ、こういった感動がAV業界で仕事をしていく上で、そのモチベーションとなるのは間違いありません。

こうした感動を体験してみたいという女性はぜひWISHを訪れてみてください。

WISHはそうした女性をいつでもお待ちしています。