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AV業界ブログ

普通の女の子がAV女優になるまでの体験談!

以前はAV女優とは特別な職業というイメージがあったのですが、最近では普通の女の子がAV女優になるのもそれほど珍しいものではなくなっています。

そこでここでは普通の女の子がAV女優になるまでの体験談を紹介していきたいと思います。

 

1.一般の大学生がAV女優になった体験談

まず紹介するのは、引っ越しなどでまとまったお金が必要になった大学生の女性がAV女優になるまでの体験談です。

 

1-1.AV女優を目指したきっかけ

「以前からAV業界に興味はあったが、自分が出演するという考えはなかった。

実際に目指してみるとなっても、AV業界はあやしい、怖いという不安ばかりだった。

最初は不安ばかりだったので、ネットでAV業界のことや、プロダクションのことについて調べていき、とりあえず話だけ聞いてみようと思ってプロダクションを訪れた。

いやだったらすぐに帰るつもりだった。

 

事務所に案内されると普通のサラリーマンのような人ばかりで、一般の会社と同じような感じだった。

面接の際の説明も丁寧で、仕事内容の話などは普通のアルバイトの面接とそれほど変わりはなかった。

この時に、撮影内容、スケジュールなどについて説明があり、学校生活を優先したいということも言っておいた。

それは最大限に優先すると言ってもらえた。

家族や知り合いにバレることが怖かったが、アリバイ会社の利用やパブの設定を強くすることで大丈夫とのことだった。

 

細かいアンケートを書いたり、服を脱いでの撮影もされたが、女性の担当の人だったので安心だった。

とりあえず仕事が決まったら連絡をするということで、その日は帰った。」

1-2.初めての撮影をするまで

「仕事の連絡が入って初めての撮影に行った。

撮影現場ではプロのメイクさんにメイクをしてもらい、プロのカメラマンに撮影をしてもらった。

まったく今までの自分と別人のようになっていたのが驚きだった。

 

撮影に入ると、どうして良いかわからないので不安しかなかったが、監督が自然体で良いと言ってくれたり、男優が優しくリードをしてくれたので特に困ることなく撮影は進んでいった。

この時、パッケージ用の写真も撮影されたが、すごくきれいに撮れていたのが印象的だった。

 

その日のギャラも当日に現金でもらうことができたので嬉しかった。

現金で貰う方法以外にも銀行振込の月払いにすることもできるということだったが、現金の方が嬉しいので現金で貰うことにした。

 

始める前は不安が多かったが、実際に撮影をしてみると短時間の仕事で多くの現金を貰えたので嬉しいというのが感想だ。

撮影の際にしっかりメイクされるので、別人のように思われるのか誰にもバレることなくAVの仕事ができている。

学校を優先にするという約束をプロダクションが守ってくれているので、学校には問題なく通えているし、学校が休みのときに撮影に行くようにしている

お金をすぐに稼ぎたいという女の子にはAVの仕事は向いていると思う。」

 

という体験談がありました。

まったくAV業界のことを知らない女の子の場合、最初は不安が多いようですが、実際に仕事をしていくとすぐに慣れていくことが多いようです。

また、特に学生などが仕事をするのに協力的なプロダクションを選んだことも正解だったように思います。

 

2.AV女優一歩手前までの体験談

こちらは別の女性の体験談です。

AV業界に興味はあるし、AV女優になってみたいという気持ちもある。

でも知らないことが多いし、不安もあるので、とりあえず行けるところまで行ってみて、ギリギリのところで判断してみようと考えた女性の体験談です。

AV業界にはスムーズにAV女優として仕事をし始める女性もいますし、悩んだ末にギリギリで辞めるという女性もいます。

 

2-1.プロダクション面接まで

「風俗など色々な仕事をしてきたものの、まだAV女優の仕事はしていない。

例えばAV女優になりたいと思えばすぐになれるのだろうか、なってみると面白いものなのだろうか。

ということで、AV女優になるまでも行けるところまで行ってみようと思いついて行動してみた。

 

AVのスカウトをしているという知り合いがいたので、AV業界に興味があると伝えるとすぐに喫茶店で話をすることになった。

プロダクションに所属している女優の写真を見せてもらいながら、単体女優とは、企画ものとは、パブの設定とは、ギャラとはといった説明を詳しくされて、プロダクションの担当者を紹介されることになった。

おねがい!マスカットなどのシリーズで有名な恵比寿マスカッツのメンバーも数名所属していたという業界では大手のプロダクションでもあり、AVだけではなく普通のモデル、グラビア、タレントなどが在籍している事務所だった。

他にもエステサロン、ネイルサロン、風俗、キャバクラなどと提携しており、その規模の大きさがわかった。

 

面接当日になると都内の中心部にあるビルを訪れた。

室内は綺麗に整理されており、メイクルーム、衣裳部屋、撮影スタジオなども完備している事務所だった。

面接までは面接シートを書いて待つように言われたので、おとなしく書いて待つことにした。」

2-2.面接で聞かれたこと

「面接シートの内容は、1枚目が名前、住所、生年月日、血液型、趣味や特技など普通のプロフィール。そしてスリーサイズ、服や靴のサイズ、傷やタトゥーの有無、借金の有無、水商売や風俗経験の有無、現在の収入と希望の収入の記入など。

2枚目は、自分はどんな性格だと思うか?ダンスは踊れるか?学生時代の部活は?将来の夢は? 仕事への不安は?など細かい内容になっていく。

3枚目になるとかなり攻めた内容になってくる。

SEXは好きですか?経験人数と相手の最高年齢は?潮は吹くか?好きな体位は?男性器の大きさはどれくらいが好きか?アナル、SM、レズ、レイプ、外人、剃毛、おもちゃ、複数プレイ、顔射、ごっくん、スカトロの経験の有無、これらを撮影できるか?といった内容だった。

 

面接が始まると、会話は主に3枚目の内容について聞かれる。

・特殊な場所でSEXしたことがあるか

・男性器を蹴とばすことはできるか

・一日に何度SEXしたことがあるか

・フェラは得意か

といった内容である。

普通に答えていると、売り出すことが可能だと判断されたようで、具体的な仕事の話になってくる。

ヘアメイクとカメラマンをつけて宣材写真を撮影して、メーカー面接に回ろうと誘われる。

すぐにでも動き出しそうなので、ここで日程を調べて後日連絡すると言って事務所を出た。

おそらくやる気さえあれば、そのままデビューしたであろう勢いだった。」

 

とこちらは実際にはAVデビューはしなかったようですが、デビュー寸前までは行ったという体験談でした。

面接時に聞かれることが具体的で、イメージしやすいものとなっています。

 

昔のように希望すれば必ずAV女優になれるという時代ではなくなっており、AV女優になりたいという女性の多さからもわかるようにAV女優という仕事は人気の職業となってきています。

普通の女の子が憧れて、仕事をしてみたいという職業になっているのです。

 

 

まとめ

普通の女の子がAV女優になるまでの体験談を紹介しました。

AV業界についての知識が無い、不安はあるという女性でもプロダクションでは丁寧に仕事の内容を説明していきますので心配はありません

それらの説明を受けても、どうしてもやってみたいと思わなかった場合はそこで辞めることも可能です。

興味がある女性はぜひWishまで相談してください。

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